固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 106億5845万
- 2022年9月30日 -2.61%
- 103億8046万
個別
- 2022年3月31日
- 108億8131万
- 2022年9月30日 -3.34%
- 105億1746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下の通りであります。2022/12/20 15:29
(1)セグメント利益の調整額 9,039千円には棚卸資産の調整額 △3,612千円、減価償却費の調整額 973千円及び固定資産の調整額 11,677千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額 △2,390,239千円には、セグメント間の相殺消去 △2,231,380千円及び未実現利益の消去 △158,858千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額 4,228千円には棚卸資産の調整額 3,255千円及び減価償却費の調整額 973千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額 △2,889,968千円には、セグメント間の相殺消去 △2,734,539千円及び未実現利益の消去 △155,428千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額 △973千円は、未実現利益の消去によるものです。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。2022/12/20 15:29 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/12/20 15:29
有形固定資産
機械装置及び運搬具 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/20 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次の通りであります。
2022/12/20 15:29前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)機械装置及び運搬具 58千円 -千円 その他 0千円 0千円 計 58千円 0千円 - #6 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内容は次の通りであります。
2022/12/20 15:29前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)機械装置及び運搬具 5,824千円 -千円 その他 20千円 -千円 計 5,845千円 -千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/20 15:29
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/20 15:29
- #9 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2022/12/20 15:29
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 68,949千円 66,481千円 無形固定資産 535千円 212千円 リース資産 24,061千円 24,061千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/20 15:29
投資活動の結果使用した資金は48,021千円(前年同期比56.9%減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2022/12/20 15:29
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益の主要項目2022/12/20 15:29
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 投資有価証券売却益 -千円 26,536千円 固定資産売却益 3,262千円 -千円