東京貿易 HDの売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 189億9335万
- 2010年9月30日 +23.3%
- 234億1845万
- 2011年9月30日 -3.88%
- 225億890万
- 2012年9月30日 -7%
- 209億3409万
- 2013年9月30日 +18.46%
- 247億9754万
- 2014年9月30日 -12.1%
- 217億9793万
- 2015年9月30日 +0.02%
- 218億160万
- 2016年9月30日 -7.83%
- 200億9397万
- 2017年9月30日 +1.99%
- 204億9432万
- 2018年9月30日 +8.03%
- 221億3940万
- 2019年9月30日 +1.68%
- 225億1151万
- 2020年9月30日 -12.2%
- 197億6473万
- 2021年9月30日 -25.8%
- 146億6600万
- 2022年9月30日 +12.26%
- 164億6400万
- 2023年9月30日 +12.15%
- 184億6500万
- 2024年9月30日 +48.88%
- 274億9000万
- 2025年9月30日 -4.17%
- 263億4300万
個別
- 2009年9月30日
- 1億8691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整は、持株会社である当社で計上したものであります。
2 セグメント利益の調整額△1,107百万円には、セグメント間消去0百万円、取得関連費用△183百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△924百万円が含まれております。全社費用は、連結財務諸表提出会社で発生した持株会社機能に係る費用であります。2023/11/14 14:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような内外の経営環境の中、東京貿易グループ(TB-GR)におきましては、「エネルギー機械産業」「技術・自動車・情報産業」「医療・生活・科学産業」「資材・資源・鉄鋼産業」の4グループにおいて、マーケティングから事業企画・開発、製造、販売、アフターサービスまで一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と永続的な成長発展の実現に努めてまいりました。2023/11/14 14:06
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高は184億65百万円(前年同期比+12.2%)、経常利益は22億99百万円(前年同期比+64.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億76百万円(前年同期比+74.9%)となりました。
セグメント別の実績は以下のとおりであります。なお、セグメント利益は全社費用等調整前のセグメント営業利益の金額であります。