- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
2014/12/05 10:34- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 結より除外した子会社は、TOKYO BOEKI TECHNO-SYSTEM DE MEXICO,S.A. DE C.V.他計6社であります。
なお、これらの非連結子会社の合計の総資産、売上高及び中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので、連結の範囲より除いております。2014/12/05 10:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/05 10:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/12/05 10:34 - #5 業績等の概要
このような環境下、東京貿易グループ(TB-G)は、「エネルギー機械産業」「技術・自動車・情報産業」「資源・鉄鋼・資材産業」「医療・生活・科学産業」の4グループにおいて、マーケティングから製造、販売、メンテナンスまで一貫して専門性の高い独自の事業・サービスの提供を通じ、企業価値の最大化と永続的な成長発展の実現に努めてまいりました。
この結果、売上高は217億97百万円(前中間期比▲12.1%)、経常利益は15億12百万円(前中間期比▲20.0%)、中間純利益は8億62百万円(前中間期比▲22.4%)となりました。
セグメント別の実績は以下の通りであります。
2014/12/05 10:34- #6 生産、受注及び販売の状況
(1) 受注の状況
受注高と売上高の差額は僅少であるため、記載は省略しております。
(2) 販売実績
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