有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、マテリアルサプライセグメントにおける耐火物の輸入販売取引について、従来は売上高を純額で認識しておりましたが、当期首から売上高を総額で認識しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6) 重要な収益及び費用の計上基準(追加情報)」に記載のとおりです。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、マテリアルサプライセグメントにおける耐火物の輸入販売取引について、従来は売上高を純額で認識しておりましたが、当期首から売上高を総額で認識しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6) 重要な収益及び費用の計上基準(追加情報)」に記載のとおりです。