Bitcoin Japan(8105)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 248万
- 2021年6月30日 +225.39%
- 808万
- 2022年6月30日 +119.08%
- 1771万
- 2023年6月30日 -81.5%
- 327万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中長期視点での価値創造を前提とした事業の選択と集中・投資を継続的に推進するとともに投資と構造改革を両輪で推進し、成長のための基盤づくりを行ってまいりました。2023/08/10 15:40
事業の選択と集中の一環として、当社グループのコア事業であるファッション事業ならびにマテリアル事業に経営資源を集中させることを目的とし、2023年6月30日にライフスタイル事業のギフト部門を会社分割し、同分割会社の株式を譲渡いたしました。
ファッション事業におきましては、外出需要の増加もあり卸事業が好調に推移いたしましたが、D2C事業におけるポップアップストア出店、WEB広告投下等のマーケティング施策の先行投資もあり前年同四半期比で増収減益となりました。