営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4362万
- 2014年12月31日
- -1億308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△182,669千円には、セグメント間取引消去△1,692千円、のれん償却額24,821千円、各報告セグメントに配分していない全社費用159,539千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。2015/02/10 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣事業及びブランドデザイン企画業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△182,851千円には、セグメント間取引消去7,974千円、のれん償却額13,830千円、各報告セグメントに配分していない全社費用176,995千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門経費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/02/10 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 和装事業は、企画催事の不振及び百貨店店舗の売上が伸びず、それに伴う粗利益率の低下により営業赤字となりました。この結果、売上高11億25百万円(前年同四半期比11.8%減)、営業損失は17百万円(前年同四半期は営業利益26百万円)となりました。2015/02/10 15:07
寝装事業は、ギフト販売が堅調に推移しましたが、量販店、専門店ともに売上が落込みました。この結果、売上高5億14百万円(前年同四半期比16.7%減)、営業利益は23百万円(同15.2%減)となりました。
洋装事業は、地方百貨店店舗の売上不振が続き、新たな販売チャネルである通信販売の売上高は伸びましたが利益率が低下してしまいました。この結果、売上高22億59百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業利益は16百万円(同78.4%減)となりました。