- 8107
- 2026/09/01
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 341.44倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.32倍
- 2010年以降
- 1.51-40.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) :定率法
主な耐用年数
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) :定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2014/06/26 9:54 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/06/26 9:54
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア」11,963千円、「その他」11,109千円は、「無形固定資産」23,072千円として組み替えております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主な耐用年数
建物及び構築物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2014/06/26 9:54