営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -658万
- 2014年6月30日 -693.18%
- -5223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△79,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 11:44
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/11 11:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、総合スーパー、専門店卸の物流費が減少となりましたが、新規出店に伴う人件費、家賃等の店舗経費の増加、広告宣伝・販売促進費の増加、ネット通販の売上増に伴う費用の増加等により、前年同期比4.3%増の5億11百万円となりました。2014/08/11 11:44
以上の結果、営業損失は52百万円(前年同期は6百万円の損失)、経常損失は54百万円(同9百万円の損失)、四半期純損失は56百万円(同11百万円の損失)となりました。
<リテール事業>ショップ業態では、既存店ベースの売上高は、前年同期比3.1%減と低調な推移となりましたが、当四半期における6店舗の出店(当四半期末の店舗数は180店舗)と前期における22店舗の出店による増加要因があり、全店ベースの売上高は、前年同期比1.9%増の6億13百万円となりました。