- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、今後重要性が高まることが予想されるため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた26,560千円は、「受取手形」26,154千円、「電子記録債権」406千円として組み替えております。
2015/06/29 15:23- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、今後重要性が高まることが予想されるため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた659,112千円は、「受取手形及び売掛金」658,705千円、「電子記録債権」406千円として組み替えております。
2015/06/29 15:23- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末と比べ、2億47百万円増加し23億56百万円となりました。主な要因としては、ショップ業態の店舗数を拡大したことによる商品及び製品の増加3億11百万円と、これに伴う現金及び預金の減少1億6百万円です。
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