ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 1678万
- 2016年3月31日 -23.7%
- 1280万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) :定率法
主な耐用年数
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) :定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2016/06/27 10:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/27 10:00
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 工具、器具及び備品 1,034 2,483 ソフトウエア 432 ― 合計 1,466 2,504 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/06/27 10:00
当連結会計年度の設備投資の総額は有形固定資産23百万円、無形固定資産1百万円となり、その主なものは、リテール事業のBOBSONショップの店舗設備及びネット通販のソフトウエアの購入であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主な耐用年数
建物及び構築物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2016/06/27 10:00