- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
2019/02/12 10:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/02/12 10:37- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間において、3億63百万円の営業損失及び3億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/02/12 10:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比8.1%減の29億16百万円となりました。新テナントショップの新規店舗やその他事業における売上の純増分はあったものの、既存店舗の売上が低調な推移となりました。
以上の結果、 営業損失は前年同期比49.7%減の3億63百万円(前年同期は営業損失2億42百万円)、経常損失は前年同期比37.4%減の3億77百万円(前年同期は経常損失2億74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比40.0%減の3億88百万円(前年同期は四半期純損失2億77百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/02/12 10:37- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において3億63百万円の営業損失及び3億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/02/12 10:37- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間において、3億63百万円の営業損失及び3億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2019/02/12 10:37- #7 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象を解消し、又は改善するための対応策
当社グループでは、前連結会計年度において5期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において3億63百万円の営業損失及び3億88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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