- 8107
- 2026/10/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 330.42倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.15倍
- 2010年以降
- 1.51-40.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -4億2465万
- 2019年3月31日 -50.58%
- -6億3945万
個別
- 2018年3月31日
- -4億3234万
- 2019年3月31日 -39.1%
- -6億140万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2 上記借入金のうち、1年以内返済予定の長期借入金61,870千円及び長期借入金200,000千円について、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該事象が発生した事業年度の翌日から当該借入金の適用利率に0.3%が加算されることがあります。2019/08/07 10:05
①当社の減価償却前経常利益が2期連続して赤字となったとき。
②当社が債務超過となったとき。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、店舗数の増加に伴う人件費増、配送単価の上昇による運送費の増加に加え、2019年3月に実施した中西株式会社のM&A関連費用30百万円の増加がありましたが、一方で本社移転を実施したほか諸経費の削減に努めた結果、アパレル事業の販管費は前年同期比0.4%減となりました。全体では保育園事業の経費及びウェアラブルIoT事業に関する開発費が純増となったことにより、前年同期比2.6%増の25億92百万円となりました。2019/08/07 10:05
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は6億22百万円(前年同期は営業損失3億87百万円)となり、経常損失は6億39百万円(前年同期は経常損失4億24百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は6億54百万円(前年同期は当期純損失4億69百万円)となりました。
以上のとおり、当連結会計年度において、「黒字化計画」に掲げた赤字半減に向けた諸策に取り組んでまいりましたが、前期より赤字幅が拡大するという非常に厳しい結果となりました。かかる状況を打破し経営再建を果たしていくために、2019年1月18日付「社長人事及び代表取締役の異動に関するお知らせ」において公表のとおり、経営体制の刷新・強化を図り、早期の黒字化に向け全力で取り組んでまいります。