ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1624万
- 2019年3月31日 -20.99%
- 1283万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 10~18年
工具、器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/08/07 10:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/08/07 10:05
3 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社設備 8,640千円 工具、器具及び備品 店舗什器 14,321 ソフトウエア NETシステム関連 1,600
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/08/07 10:05
当社グループは、資産を事業別および取引販路別にグルーピングを行っております。ただし独立したキャッシュ・フローを生み出すものと認められる遊休資産については、個別のグルーピングとしております。また、本社設備等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 宮崎県宮崎市他 アパレル事業店舗 工具、器具及び備品 兵庫県神戸市 アパレル備品他 工具、器具及び備品ソフトウエア
当連結会計年度において、収益性が低下しているアパレル事業の店舗及びその他の固定資産について、投資額の回収が見込めなくなったため、6,243千円を減損損失として特別損失を計上しました。その内訳は、工具、器具及び備品676千円、ソフトウエア5,566千円であります。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/08/07 10:05
当連結会計年度の設備投資の総額は有形固定資産35百万円、無形固定資産4百万円となり、その主なものは、本社設備、アパレル事業の店舗設備及びソフトウエアの取得であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/08/07 10:05
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/08/07 10:05
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 6~15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能な期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2019/08/07 10:05