- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/08/11 9:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2020/08/11 9:25- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、店舗の休業や勤務時間短縮に伴う人件費及び店舗家賃の減少に加え、出張費等の削減に努めた結果、ネット通販の売上伸長に伴う物流費用等の増加、保育園の運営受託増に伴う費用増があったものの、前年同期比4.8%減の6億51百万円となりました。
以上の結果、当第1四半期の営業損失は1億33百万円(前年同期は営業損失1億43百万円)となりました。
営業外損益につきましては、新型コロナウイルス感染症に係る助成金収入36百万円を営業外収益に計上し、他方で、緊急事態宣言に伴う店舗の臨時休業中に発生した固定費(人件費)7百万円を営業外費用に計上したことから、経常損失は1億2百万円(前年同期は経常損失1億44百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億10百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円)となりました。
2020/08/11 9:25- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において、7期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第1四半期連結累計期間において1億33百万円の営業損失及び1億10百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2020/08/11 9:25- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において、7期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当四半期連結累計期間において、1億33百万円の営業損失及び1億10百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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