- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/10/08 13:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2021/10/08 13:37- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において7期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間において、3億円の営業損失及び2億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/10/08 13:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、ネット通販の売上伸長に伴う物流費用等の増加、ウェアラブルIoT事業の費用増があったものの、店舗の休業や勤務時間短縮に伴う人件費及び店舗家賃の減少に加え、出張費等の諸経費削減に努めた結果、前年同期比10.2%減の19億2百万円となりました。
以上の結果、当第3四半期の営業損失は3億円(前年同期は営業損失3億25百万円)となりました。
営業外損益につきましては、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の収入35百万円を営業外収益に計上し、緊急事態宣言に伴う店舗の臨時休業中に発生した固定費(人件費)7百万円を営業外費用に計上したことから、経常損失は2億83百万円(前年同期は経常損失3億36百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、中西株式会社の本社及び配送センターの売却に伴う固定資産売却益32百万円を特別利益に計上したことから2億60百万円となり、前年同期の四半期純損失4億30百万円に対しては、前期の減損損失がなくなったことから1億70百万円の赤字縮小となりました。
2021/10/08 13:37- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループでは、前連結会計年度において7期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、また、当第3四半期連結累計期間において3億円の営業損失及び2億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2021/10/08 13:37- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、前連結会計年度において7期連続してマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、当第3四半期連結累計期間において、3億円の営業損失及び2億60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
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