- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定負債は前連結会計年度末に比べ1億94百万円減少し、7億16百万円となりました。主な要因は長期借入金の返済により2億5百万円減少しました。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ、2億77百万円減少し7億87百万円となりました。主として親会社株主に帰属する当期純損失5億80百万円の減少要因と第三者割当増資による資本金及び資本準備金の増加2億91百万円の増加要因によるものです。
2021/10/08 13:25- #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2021/10/08 13:25- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/10/08 13:25 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
2021/10/08 13:25- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの :決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの :移動平均法による原価法
2021/10/08 13:25- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2019年3月31日) | 当連結会計年度末(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,065,497 | 787,774 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 9,269 | 18,805 |
| (うち新株予約権(千円)) | 9,269 | 18,805 |
2021/10/08 13:25