純資産
連結
- 2020年3月31日
- 7億8777万
- 2021年3月31日 +27.25%
- 10億245万
- 2022年3月31日 -88.06%
- 1億1972万
個別
- 2020年3月31日
- 8億630万
- 2021年3月31日 +23.71%
- 9億9752万
- 2022年3月31日 -84.42%
- 1億5540万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ :時価法
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品
季節商品 :個別法
定番商品 :総平均法
仕掛品 :個別法
原材料及び貯蔵品 :最終仕入原価法
なお、営業循環過程から外れた滞留在庫については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 15:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は前連結会計年度末に比べ6億86百万円減少し、5億18百万円となりました。約定弁済及び収益物件の売却に伴う返済により長期借入金が6億64百万円減少しております2022/06/30 15:25
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ、8億82百万円減少し1億19百万円となりました。主として親会社株主に帰属する当期純損失8億92百万円によるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 15:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/30 15:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1.取得子会社対象の概要2022/06/30 15:25
2.取得対象子会社に関する子会社取得の目的商号 和泉商事有限会社 資本金の額 10百万円 純資産の額 948百万円 総資産の額 8,749百万円
当社の抜本的な経営再建のために、アパレル事業を大幅に規模縮小し、多額の赤字を解消するとともに、不動産事業を第2の柱の事業として拡大を図ることを目的としております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 15:25
前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,002,451 119,722 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 14,299 21,169 (うち新株予約権(千円)) 14,299 21,169