- 8107
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 341.44倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.32倍
- 2010年以降
- 1.51-40.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/09/08 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2022/09/08 15:38
当社グループは事業の性質上、売上高に季節的変動があり、上半期(4月~9月)に比べ下半期(10月~3月)の売上高の割合が高くなります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、不動産事業の拡大につきましては、2022年2月14日及び同年4月1日に公表いたしましたとおり、4月1日付で全国に約70の収益物件を所有する和泉商事有限会社(以下、「和泉商事」といいます)の株式取得が完了し、子会社化いたしました。2022/09/08 15:38
当第1四半期の売上高は、前年同期比21.2%の11億2百万円となりました。和泉商事の子会社化による不動産事業の拡大が主要因ですが、アパレル事業においても店舗販売が堅調な推移となりました。
売上総利益率は、アパレル事業においては、円安の進行よるコスト増と在庫の徹底消化のための閉店セールによる値引き販売の増加により6.3ポイント悪化し、全社の売上総利益率は5.7ポイント減の43.1%となったものの、売上総利益額は増収により前年同期比6.9%増の4億74百万円となりました。