- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/09/08 15:38- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、第三者割当増資(金銭以外の財産の現物出資による方法(デット・エクイティ・スワップ))により、資本金が404,800千円、資本準備金が404,800千円増加し、また、第16回新株予約権の権利行使により、資本金が42,548千円、資本準備金が42,548千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が2,650,448千円、資本剰余金が1,968,530千円となっております。
2022/09/08 15:38- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2022年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2022/09/08 15:38- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2022/09/08 15:38
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前連結会計年度末と比べ、58億37百万円増加し83億5百万円となりました。総資産と同様に和泉商事の子会社化により借入金が56億56百万円増加したことが主要因であります。
純資産は、前連結会計年度末と比べ、5億76百万円増加し6億96百万円となりました。主な増加要因は、2022年6月3日開催の取締役会決議に基づく新株式の発行(DES)による資本金及び資本剰余金の増加8億9百万円と、2022年6月29日付第16回新株予約権の権利行使(44,000個)による資本金及び資本剰余金増加85百万円であります。主な減少要因は親会社株主に帰属する四半期純損失3億16百万円であります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の3.8%から7.5%となりました。
2022/09/08 15:38- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループはこれまで、取引金融機関との緊密な関係維持に努めてまいりました。定期的に業績改善に向けた取組み状況等に関する協議を継続しており、今後も、必要な運転資金について取引金融機関より継続的な支援が得られるものと考えております。
さらに、当社が2021年10月8日開催の取締役会決議に基づき発行した第16回新株予約権について、2022年6月29日付で44,000個が権利行使され、83百万円の資金を調達しております。
しかしながら、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2022/09/08 15:38- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第16回新株予約権
2022/09/08 15:38