- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/11/14 10:55- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、第三者割当増資により、資本金が283,500千円、資本準備金が283,500千円増加し、また、第16回新株予約権の権利行使により、資本金が62,786千円、資本準備金が62,786千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が3,142,587千円、資本剰余金が2,460,669千円となっております。
2023/11/14 10:55- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2023/11/14 10:55- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使であります。2023/11/14 10:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前連結会計年度末と比べ、3億38百万円減少し71億22百万円となりました。借入金の返済による減少1億70百万円と、経費等の支払及び税金納付による減少1億66百万円が主な要因であります。
純資産は、前連結会計年度末と比べ、6億80百万円増加し8億49百万円となりました。主な増減要因は、2023年4月6日開催の取締役会決議に基づく新株式の発行及び第16回新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加6億92百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円及び中国子会社の清算に伴う為替換算調整勘定の取崩12百万円であります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の2.0%から10.6%となりました。
2023/11/14 10:55- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループはこれまで、取引金融機関との緊密な関係維持に努めてまいりました。定期的に業績改善に向けた取組み状況等に関する協議を継続しており、今後も、必要な運転資金について取引金融機関より継続的な支援が得られるものと考えております。
さらに、当社が2023年4月6日開催の取締役会決議に基づき発行した新株式について、2023年4月24日にその払込が完了し5億67百万円の資金を、加えて第16回新株予約権について68,470個が権利行使され、1億23百万円の資金をそれぞれ調達しております。
しかしながら、これらの対応策は実施途上であり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2023/11/14 10:55- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第16回新株予約権
2023/11/14 10:55