純資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億1972万
- 2023年3月31日 +40.66%
- 1億6839万
- 2024年3月31日 +447.13%
- 9億2134万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5540万
- 2023年3月31日 +90.92%
- 2億9669万
- 2024年3月31日 +216.3%
- 9億3844万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ :時価法
③ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品
季節商品 :個別法
定番商品 :総平均法
仕掛品 :個別法
原材料及び貯蔵品 :最終仕入原価法
なお、営業循環過程から外れた滞留在庫については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末と比べ39百万円増加し、66億9百万円となりました。繰延税金負債の増加63百万円がその主な要因であります。2024/06/28 10:37
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ、7億52百万円増加し9億21百万円となりました。主な増減要因は、2023年4月6日開催の取締役会決議に基づく新株式の発行及び第16回新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加7億37百万円、親会社株主に帰属する当期純利益40百万円及び中国子会社の清算に伴う為替換算調整勘定の取崩12百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/28 10:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/28 10:37
前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 168,396 921,341 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 17,973 5,440 (うち新株予約権(千円)) 17,973 5,440