- 8107
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 341.44倍
- 2010年以降
- 赤字-3666.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.32倍
- 2010年以降
- 1.51-40.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025/11/13 13:12
当社グループは事業の性質上、売上高に季節的変動があり、上半期(4月~9月)に比べ下半期(10月~3月)の売上高の割合が高くなります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活の基盤となる「住」領域においては、賃貸事業や再販事業などの収益モデルを通じて、安定的かつ持続的な成長が可能な事業基盤の構築を目指してまいりました。当中間連結会計期間においては、賃貸事業による安定した収益とキャッシュ・フローの確保に努める一方、特に地方で深刻化する空き家問題を踏まえ、資源の有効活用と地域活性化の両立を図るべく、中古物件のリノベーション・再販売事業に注力してまいりました。2025/11/13 13:12
当中間連結会計期間における売上高は、前年同期比122.4%増の13億62百万円となりました。これは不動産事業において前期に実施したM&Aにより子会社収益が増加したことが主な増収要因であります。
売上総利益は、不動産事業において再販事業及び完成工事高の構成比増加により利益率が前年同期に対し21.1ポイント低下したものの、利益額は増収効果により前年同期比24.8%増の3億66百万円となりました。