有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。
契約に関する内容は、以下のとおりです。
(1) 契約締結日
2022年9月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手先の属性
都市銀行及び地方銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 4,299百万円
弁済期限 2042年9月30日
担保の内容 当社子会社所有の販売用不動産及び賃貸用不動産
(4) 財務上の特約の内容
① 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
契約に関する内容は、以下のとおりです。
(1) 契約締結日
2022年9月27日
(2) 金銭消費貸借契約の相手先の属性
都市銀行及び地方銀行
(3) 金銭消費貸借契約に係る債務の期末残高及び弁済期限並びに当該債務に付された担保の内容
債務の期末残高 4,299百万円
弁済期限 2042年9月30日
担保の内容 当社子会社所有の販売用不動産及び賃貸用不動産
(4) 財務上の特約の内容
① 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2022年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。