訂正半期報告書-第62期(2024/04/01-2024/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と合致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△28,900千円は、子会社株式取得関連費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
各セグメントの業績をより適切に反映するため、本社費用の配賦方法を変更しております。前中間連結会計期間のセグメント情報においても変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間より、株式会社イスト、株式会社ライブ、コネクト株式会社を子会社化しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において190,034千円であります。なお、のれんの金額は当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)1 | ||||
| 不動産 事業 | アパレル 事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | ― | 160,390 | 12,801 | 173,192 | ― | 173,192 |
| その他の収益(注)2 | 404,341 | ― | ― | 404,341 | ― | 404,341 |
| 外部顧客への売上高 | 404,341 | 160,390 | 12,801 | 577,534 | ― | 577,534 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 404,341 | 160,390 | 12,801 | 577,534 | ― | 577,534 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 53,185 | △43,159 | △824 | 9,201 | ― | 9,201 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と合致しております。
2.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
該当事項はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 | 中間連結損益 計算書計上額 (注)1 | ||||
| 不動産 事業 | アパレル 事業 | その他 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | ― | 150,506 | 12,569 | 163,076 | ||
| その他の収益(注)2 | 449,445 | ― | ― | 449,445 | ||
| 外部顧客への売上高 | 449,445 | 150,506 | 12,569 | 612,521 | ― | 612,521 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 449,445 | 150,506 | 12,569 | 612,521 | ― | 612,521 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 100,905 | △52,054 | △2,160 | 46,690 | △28,900 | 17,790 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△28,900千円は、子会社株式取得関連費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
各セグメントの業績をより適切に反映するため、本社費用の配賦方法を変更しております。前中間連結会計期間のセグメント情報においても変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 46,690 |
| 子会社株式取得関連費用 | △28,900 |
| 中間連結損益計算書の営業利益 | 17,790 |
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間より、株式会社イスト、株式会社ライブ、コネクト株式会社を子会社化しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において190,034千円であります。なお、のれんの金額は当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。