8158 ソーダニッカ

8158
2026/05/18
時価
246億円
PER 予
9.99倍
2010年以降
7.79-20.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.45-1倍
(2010-2026年)
配当 予
4.1%
ROE 予
7.25%
ROA 予
3.15%
資料
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CSV,JSON

ソーダニッカ(8158)の売上高 - 機能材事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
230億1300万
2014年12月31日 -1.97%
225億6000万
2015年12月31日 +0.63%
227億200万
2016年12月31日 -22.33%
176億3200万
2017年12月31日 +4.66%
184億5300万
2018年12月31日 +6.03%
195億6500万
2019年12月31日 -12.92%
170億3800万
2020年12月31日 -8.07%
156億6300万
2021年12月31日 -37.15%
98億4400万
2022年12月31日 +11.89%
110億1400万
2023年12月31日 +0.1%
110億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2024/02/13 10:04
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
(単位:百万円)
その他の収益41-445
外部顧客への売上高30,99010,2285,55946,777
(注)化学品事業セグメントのその他の収益41百万円及びその他事業セグメントのその他の収益4百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 10:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「変革」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高48,850百万円(前年同四半期比 4.4%増)、営業利益1,797百万円(同21.2%増)、経常利益2,156百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,531百万円(同15.6%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2024/02/13 10:04

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