ソーダニッカ(8158)の売上高 - 機能材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 230億1300万
- 2014年12月31日 -1.97%
- 225億6000万
- 2015年12月31日 +0.63%
- 227億200万
- 2016年12月31日 -22.33%
- 176億3200万
- 2017年12月31日 +4.66%
- 184億5300万
- 2018年12月31日 +6.03%
- 195億6500万
- 2019年12月31日 -12.92%
- 170億3800万
- 2020年12月31日 -8.07%
- 156億6300万
- 2021年12月31日 -37.15%
- 98億4400万
- 2022年12月31日 +11.89%
- 110億1400万
- 2023年12月31日 +0.1%
- 110億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:04
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:04
(注)化学品事業セグメントのその他の収益41百万円及びその他事業セグメントのその他の収益4百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。(単位:百万円) その他の収益 41 - 4 45 外部顧客への売上高 30,990 10,228 5,559 46,777
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「変革」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。2024/02/13 10:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高48,850百万円(前年同四半期比 4.4%増)、営業利益1,797百万円(同21.2%増)、経常利益2,156百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,531百万円(同15.6%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。