ソーダニッカ(8158)の売上高 - 機能材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 151億1900万
- 2014年9月30日 -0.31%
- 150億7200万
- 2015年9月30日 +3.05%
- 155億3200万
- 2016年9月30日 -22.85%
- 119億8300万
- 2017年9月30日 -1.11%
- 118億5000万
- 2018年9月30日 -1.05%
- 117億2600万
- 2019年9月30日 -3.39%
- 113億2800万
- 2020年9月30日 -10.64%
- 101億2300万
- 2021年9月30日 -36%
- 64億7900万
- 2022年9月30日 +7.93%
- 69億9300万
- 2023年9月30日 -2.5%
- 68億1800万
- 2024年9月30日 +5.47%
- 71億9100万
- 2025年9月30日 +4.16%
- 74億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:38
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:38
(注)化学品事業セグメントのその他の収益26百万円及びその他事業セグメントのその他の収益2百万円は、保有動産・不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。(単位:百万円) その他の収益 26 - 2 29 外部顧客への売上高 19,906 6,515 3,604 30,027
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「変革」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。2023/11/13 9:38
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高31,527百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益1,037百万円(同24.4%増)、経常利益1,256百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益866百万円(同8.7%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。