ソーダニッカ(8158)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億3400万
- 2011年9月30日 -20.99%
- 7億3800万
- 2012年9月30日 -20.05%
- 5億9000万
- 2013年9月30日 +11.36%
- 6億5700万
- 2014年9月30日 +23.74%
- 8億1300万
- 2015年9月30日 -12.79%
- 7億900万
- 2016年9月30日 -34.56%
- 4億6400万
- 2017年9月30日 +15.52%
- 5億3600万
- 2018年9月30日 +21.83%
- 6億5300万
- 2019年9月30日 -18.84%
- 5億3000万
- 2020年9月30日 -33.02%
- 3億5500万
- 2021年9月30日 +58.59%
- 5億6300万
- 2022年9月30日 +47.96%
- 8億3300万
- 2023年9月30日 +24.49%
- 10億3700万
- 2024年9月30日 +9.35%
- 11億3400万
- 2025年9月30日 +4.67%
- 11億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 9:38
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「変革」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。2023/11/13 9:38
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高31,527百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益1,037百万円(同24.4%増)、経常利益1,256百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益866百万円(同8.7%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。