ソーダニッカ(8158)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億4800万
- 2011年6月30日 -23.21%
- 3億4400万
- 2012年6月30日 -17.15%
- 2億8500万
- 2013年6月30日 +17.19%
- 3億3400万
- 2014年6月30日 -5.09%
- 3億1700万
- 2015年6月30日 +25.87%
- 3億9900万
- 2016年6月30日 -52.13%
- 1億9100万
- 2017年6月30日 +32.98%
- 2億5400万
- 2018年6月30日 +16.54%
- 2億9600万
- 2019年6月30日 -21.96%
- 2億3100万
- 2020年6月30日 +2.16%
- 2億3600万
- 2021年6月30日 +5.08%
- 2億4800万
- 2022年6月30日 +46.77%
- 3億6400万
- 2023年6月30日 +47.8%
- 5億3800万
- 2024年6月30日 +8.55%
- 5億8400万
- 2025年6月30日 -27.05%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:33
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループにおきましては当事業年度より4ヵ年の新中期経営計画「Go forward STAGE3」を始動させました。本計画は長期ビジョンに基づき新たな成長軌道をつくるための「変革」を果たすステージと位置付けております。この方針に基づき、時代の変化に即したビジネスモデルの発展等を念頭に事業活動に努めてまいりました。2023/08/10 9:33
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15,566百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益538百万円(同47.9%増)、経常利益723百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益509百万円(同29.1%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。