営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億9100万
- 2017年6月30日 +32.98%
- 2億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 9:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 無機薬品につきましては、主力商品のか性ソーダは市況の回復及び取扱数量の増加により増収となりました。その他の商品では塩酸及び過酸化水素は増収となりましたが、活性炭、塩素酸ソーダは減収となりました。有機薬品につきましては、メタノール及びエチレングリコールは増収となりましたが、高分子凝集剤は減収となりました。2017/08/10 9:11
この結果、化学品事業といたしましては、売上高は前年同四半期に比べ4.0%増の16,571百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期に比べ6.5%増の521百万円となりました。
機能材事業