- 8158
- 2026/10/20
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 7.79-20.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.45-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 6.72%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 1億6400万
- 2015年3月31日 +5.49%
- 1億7300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、730百万円(前連結会計年度比1,541百万円減)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が1,908百万円でありましたが、売上債権の増加が530百万円、たな卸資産の増加が806百万円、仕入債務の増加が803百万円、法人税等の支払額が536百万円となったこと等によるものであります。2015/06/25 9:40
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、314百万円(前連結会計年度比272百万円減)となりました。これは主に、有価固定資産の売却による収入49百万円、有形固定資産の取得による支出80百万円、投資有価証券の取得による支出239百万円によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ1,541百万円減少し730百万円の収入となりました。前連結会計年度との差額は、主に仕入債務の増減額2,950百万円、売上債権の増減額△823百万円及びたな卸資産の増減額△4,096百万円によるものであります。2015/06/25 9:40
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ272百万円減少し314百万円の支出となりました。前連結会計年度との差額は、有形固定資産の取得による支出が46百万円減少、有形固定資産の売却による収入が49百万円増加、投資有価証券の取得による支出が224百万円増加、投資有価証券の売却による収入が50百万円減少、敷金及び保証金の差入による支出が205百万円減少、敷金及び保証金の回収による収入が307百万円減少したこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ1,140百万円増加し210百万円の支出となりました。前連結会計年度との差額は、短期借入金の返済による支出が1,000百万円減少、短期借入れによる収入が120百万円増加したこと等によるものであります。