8158 ソーダニッカ

8158
2026/08/28
時価
304億円
PER 予
12.33倍
2010年以降
7.79-20.98倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.45-1倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
6.72%
ROA 予
3.07%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第70期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
113億7000万
2017年3月31日 +19.22%
135億5500万

個別

2016年3月31日
121億1700万
2017年3月31日 +18.13%
143億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2017/06/26 10:36
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として、本社・支店における営業車であります。
2017/06/26 10:36
#3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日………平成14年3月31日
2017/06/26 10:36
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年 構築物 7~60年 機械及び装置 7~17年 車両運搬具 4年
工具器具備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/26 10:36
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2017/06/26 10:36
#6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の追加取得により新たに株式会社日進を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社日進株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
流動資産288百万円
固定資産70百万円
流動負債△177百万円
2017/06/26 10:36
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年3月31日)当事業年度(平成29年3月31日)
その他有価証券評価差額金△1,137百万円△1,739百万円
固定資産圧縮積立金△32百万円△32百万円
繰延税金負債合計△1,169百万円△1,771百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/06/26 10:36
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
その他有価証券評価差額金△1,136百万円△1,741百万円
固定資産圧縮積立金△32百万円△32百万円
その他△0百万円△0百万円
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含
まれております。
2017/06/26 10:36
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
現金及び預金の増加(6,883百万円から7,757百万円へ874百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(30,952万円から30,645百万円へ306百万円減)、商品及び製品の増加(2,047百万円から2,423百万円へ375百万円増)及びその他に含まれております前渡金の減少(677百万円から167百万円へ510百万円減)が主な要因であります。
<固定資産>固定資産合計は、13,555百万円(同2,184百万円増)となりました。
投資有価証券の増加(8,897百万円から11,003百万円へ2,105百万円増)が主な要因であります。
2017/06/26 10:36
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年 構築物 7~60年 車両運搬具 4年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/26 10:36

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。