受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 77億5500万
- 2017年3月31日 +3.42%
- 80億2000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) ・時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2017/06/26 10:36
・為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金・受取手形・買掛金と一体として処理されているため、その時価は、当該売掛金・受取手形・買掛金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <流動資産>流動資産は、41,235万円(同348百万円増)となりました。2017/06/26 10:36
現金及び預金の増加(6,883百万円から7,757百万円へ874百万円増)、受取手形及び売掛金の減少(30,952万円から30,645百万円へ306百万円減)、商品及び製品の増加(2,047百万円から2,423百万円へ375百万円増)及びその他に含まれております前渡金の減少(677百万円から167百万円へ510百万円減)が主な要因であります。
<固定資産>固定資産合計は、13,555百万円(同2,184百万円増)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/06/26 10:36
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。海外取引から生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は主として取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。