- 8158
- 2026/10/20
- 時価
- 301億円
- PER 予
- 12.23倍
- 2010年以降
- 7.79-20.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.45-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 6.72%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 14億600万
- 2020年3月31日 -34.35%
- 9億2300万
個別
- 2019年3月31日
- 14億3100万
- 2020年3月31日 -35.01%
- 9億3000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2020/06/24 9:04
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,817百万円 △1,355百万円 繰延税金負債合計 △1,848百万円 △1,387百万円 繰延税金負債の純額 △1,431百万円 △930百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,819百万円 △1,357百万円 繰延税金負債合計 △1,851百万円 △1,389百万円 繰延税金負債の純額 △1,392百万円 △912百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <固定負債>固定負債合計は、2,688百万円(同514百万円減)となりました。2020/06/24 9:04
繰延税金負債の減少(1,406百万円から923百万円へ483百万円減)が主な要因であります。
③純資産合計は、23,389百万円(同582百万円減)となりました。