- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額21,103百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額327百万円は、主にソフトウェアの取得に係るものであります。
4 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/06/24 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額20,523百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券であります。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84百万円は、主にソフトウェアの取得に係るものであります。
4 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/24 9:04 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/24 9:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、230百万円(前連結会計年度比15百万円増)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出230百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/24 9:04- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物 3~47年 構築物 7~60年 車両運搬具 4年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2020/06/24 9:04- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具器具備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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