臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/30 9:35
- 【資料】
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提出理由
平成27年6月26日開催の当社第74回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式5株を1株に併合する。(効力発生日:平成27年10月1日)
第3号議案 定款一部変更の件
① 普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、発行可能株式総数を1,500万株とする。(効力発生日:平成27年10月1日)
② 取締役(業務執行取締役等であるものを除く。)及び監査役との責任限定契約に係る規定を新設し、これに伴う条数の繰り下げを行う。
第4号議案 取締役7名選任の件
取締役として、中野誠一、中村卓司、武内敏和、杉岡善秀、西邑友尋、山田隆二及び郷田紀明の7氏を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、大道 晃、安川文夫の両氏を選任する。
両氏の任期は、当社の定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び本株主総会に出席した大株主分の議決権の集計により、各決議事項の可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権数を加算しておりません。
以 上
平成27年6月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金5円
第2号議案 株式併合の件
当社普通株式5株を1株に併合する。(効力発生日:平成27年10月1日)
第3号議案 定款一部変更の件
① 普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、発行可能株式総数を1,500万株とする。(効力発生日:平成27年10月1日)
② 取締役(業務執行取締役等であるものを除く。)及び監査役との責任限定契約に係る規定を新設し、これに伴う条数の繰り下げを行う。
第4号議案 取締役7名選任の件
取締役として、中野誠一、中村卓司、武内敏和、杉岡善秀、西邑友尋、山田隆二及び郷田紀明の7氏を選任する。
第5号議案 監査役2名選任の件
監査役として、大道 晃、安川文夫の両氏を選任する。
両氏の任期は、当社の定款の定めにより、前任者の任期満了の時までとする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) (注)4 |
| 第1号議案 | 14,067 | 71 | 0 | (注)1 | 可決(96.61%) |
| 第2号議案 | 13,970 | 168 | 0 | (注)2 | 可決(95.95%) |
| 第3号議案 | 13,964 | 174 | 0 | (注)2 | 可決(95.91%) |
| 第4号議案 | (注)3 | ||||
| 中野 誠一 | 14,047 | 91 | 0 | 可決(96.48%) | |
| 中村 卓司 | 14,007 | 131 | 0 | 可決(96.20%) | |
| 武内 敏和 | 14,058 | 80 | 0 | 可決(96.55%) | |
| 杉岡 善秀 | 14,058 | 80 | 0 | 可決(96.55%) | |
| 西邑 友尋 | 14,058 | 80 | 0 | 可決(96.55%) | |
| 山田 隆二 | 14,005 | 133 | 0 | 可決(96.19%) | |
| 郷田 紀明 | 14,006 | 132 | 0 | 可決(96.20%) | |
| 第5号議案 | (注)3 | ||||
| 大道 晃 | 14,065 | 65 | 0 | 可決(96.65%) | |
| 安川 文夫 | 14,015 | 115 | 0 | 可決(96.31%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
4.賛成の割合の計算方法は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
事前行使分及び本株主総会に出席した大株主分の議決権の集計により、各決議事項の可決要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権数を加算しておりません。
以 上