- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額△3百万円を除き、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/08/10 13:37- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/10 13:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、売上債権及びたな卸資産等の減少があり、前期末比306億円の減少となる6,300億円となりました。
負債合計は、仕入債務の減少があり、前期末比270億円の減少となる4,433億円となりました。
2016/08/10 13:37- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、平成28年5月10日開催の取締役会において、単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)に係る定款一部変更について決議するとともに、同年6月28日開催の定時株主総会に、株式の併合に関する議案(10株を1株に併合し、発行可能株式総数を5億株から5千万株に変更)を付議し、承認可決されております。この定款一部変更及び株式の併合は、平成28年10月1日をもって効力が発生いたします。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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