経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8800万
- 2017年12月31日 -25%
- 6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去8百万円であります。2018/02/14 13:33
3.「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額8百万円を除き、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業他を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去△0百万円であります。
3.「報告セグメント」及び「その他」のセグメント利益の合計は、調整額△0百万円を除き、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2018/02/14 13:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 堅調な世界経済を背景に、日本経済は、個人消費の持ち直し、輸出の増加などによる企業収益の改善や建設・設備投資の拡大に支えられ、緩やかな回復基調を維持しました。2018/02/14 13:33
このような経営環境の下、当社グループの連結業績につきましては、売上高は2,096億円、15.9%増収となる1兆5,268億円となりました。営業利益は22億円、10.5%増益となる232億円、経常利益は持分法による投資利益の改善などから47億円、22.4%増益となる261億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は35億円、25.3%増益となる174億円となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。