8117 中央自動車工業

8117
2026/08/20
時価
1272億円
PER 予
12.33倍
2010年以降
4.59-14.27倍
(2010-2026年)
PBR
1.85倍
2010年以降
0.48-2.19倍
(2010-2026年)
配当 予
2.97%
ROE 予
14.99%
ROA 予
13.33%
資料
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中央自動車工業(8117)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
10億5982万
2013年12月31日 -5.17%
10億500万
2014年3月31日 -5.45%
9億5018万
2014年6月30日 -5.77%
8億9536万
2014年9月30日 -6.12%
8億4054万
2014年12月31日 -6.52%
7億8572万
2015年3月31日 -6.98%
7億3091万
2015年6月30日 -7.5%
6億7609万
2015年9月30日 -8.11%
6億2127万
2015年12月31日 -8.82%
5億6645万
2016年3月31日 -9.68%
5億1163万
2016年6月30日 -10.71%
4億5681万
2016年9月30日 -12%
4億200万
2016年12月31日 -13.64%
3億4718万
2017年3月31日 -15.79%
2億9236万
2017年6月30日 -18.75%
2億3754万
2017年9月30日 -23.08%
1億8272万
2017年12月31日 -30%
1億2791万
2018年3月31日 -42.86%
7309万
2018年6月30日 -75%
1827万
2019年12月31日 +999.99%
53億4222万
2020年3月31日 -8.95%
48億6416万
2020年6月30日 -1.96%
47億6869万
2020年9月30日 -2%
46億7350万
2020年12月31日 -2.04%
45億7812万
2021年3月31日 -2.08%
44億8274万
2021年6月30日 -2.13%
43億8736万
2021年9月30日 -2.17%
42億9199万
2021年12月31日 -2.22%
41億9661万
2022年3月31日 -2.27%
41億123万
2022年6月30日 -2.33%
40億585万
2022年9月30日 -2.38%
39億1048万
2022年12月31日 -2.44%
38億1510万
2023年3月31日 -2.5%
37億1972万
2023年6月30日 -2.56%
36億2434万
2023年9月30日 -2.63%
35億2897万
2023年12月31日 +7.75%
38億233万
2024年3月31日 -2.91%
36億9158万
2024年6月30日 -3.02%
35億8000万
2024年9月30日 -3.07%
34億7010万
2024年12月31日 +3.97%
36億800万
2025年3月31日 -3.35%
34億8723万
2025年6月30日 -3.48%
33億6600万
2025年9月30日 -3.59%
32億4500万
2025年12月31日 -3.76%
31億2300万
2026年3月31日 -3.85%
30億277万
2026年6月30日 -4.06%
28億8100万

個別

2014年3月31日
9億5018万
2015年3月31日 -23.08%
7億3091万
2016年3月31日 -30%
5億1163万
2017年3月31日 -42.86%
2億9236万
2018年3月31日 -75%
7309万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 10:02
#2 事業等のリスク
関係会社については、取締役会への定期的な報告を求め、共通の経営理念の下で事業遂行し、適切な運営を行える体制を構築しております。
(6) のれんの減損(顕在化する可能性:中、顕在化する可能性のある時期:特定時期無し、影響度:中)
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。
2026/06/22 10:02
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
報酬・手数料等 8,852千円
(5) 負ののれん発生益の金額、発生原因
① 負ののれん発生益の金額
2026/06/22 10:02
#4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2026/06/22 10:02
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ケー・エム・エンタープライズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産379,865千円
固定資産6,065
のれん248,985
流動負債△84,916
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式の取得により新たに森田産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2026/06/22 10:02
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
法人税額の特別控除△0.4
負ののれん発生益△1.4
持分法による投資損益△2.4
のれん償却額1.1
評価性引当額の増減0.2
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/06/22 10:02
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
増加の主なものは、現金及び預金が56億89百万円、受取手形及び売掛金が8億37百万円、投資有価証券が18億29百万円であります。
減少の主なものは、のれんが4億84百万円であります。
②負債合計は82億91百万円と前連結会計年度末に比べて5億円増加しております。
2026/06/22 10:02
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 10:02
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
為替予約取引においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替相場の変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定を省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。
2026/06/22 10:02
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
株式会社ABTに関するのれんの減損の兆候に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 10:02

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