中央自動車工業(8117)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 10億5982万
- 2013年12月31日 -5.17%
- 10億500万
- 2014年3月31日 -5.45%
- 9億5018万
- 2014年6月30日 -5.77%
- 8億9536万
- 2014年9月30日 -6.12%
- 8億4054万
- 2014年12月31日 -6.52%
- 7億8572万
- 2015年3月31日 -6.98%
- 7億3091万
- 2015年6月30日 -7.5%
- 6億7609万
- 2015年9月30日 -8.11%
- 6億2127万
- 2015年12月31日 -8.82%
- 5億6645万
- 2016年3月31日 -9.68%
- 5億1163万
- 2016年6月30日 -10.71%
- 4億5681万
- 2016年9月30日 -12%
- 4億200万
- 2016年12月31日 -13.64%
- 3億4718万
- 2017年3月31日 -15.79%
- 2億9236万
- 2017年6月30日 -18.75%
- 2億3754万
- 2017年9月30日 -23.08%
- 1億8272万
- 2017年12月31日 -30%
- 1億2791万
- 2018年3月31日 -42.86%
- 7309万
- 2018年6月30日 -75%
- 1827万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 53億4222万
- 2020年3月31日 -8.95%
- 48億6416万
- 2020年6月30日 -1.96%
- 47億6869万
- 2020年9月30日 -2%
- 46億7350万
- 2020年12月31日 -2.04%
- 45億7812万
- 2021年3月31日 -2.08%
- 44億8274万
- 2021年6月30日 -2.13%
- 43億8736万
- 2021年9月30日 -2.17%
- 42億9199万
- 2021年12月31日 -2.22%
- 41億9661万
- 2022年3月31日 -2.27%
- 41億123万
- 2022年6月30日 -2.33%
- 40億585万
- 2022年9月30日 -2.38%
- 39億1048万
- 2022年12月31日 -2.44%
- 38億1510万
- 2023年3月31日 -2.5%
- 37億1972万
- 2023年6月30日 -2.56%
- 36億2434万
- 2023年9月30日 -2.63%
- 35億2897万
- 2023年12月31日 +7.75%
- 38億233万
- 2024年3月31日 -2.91%
- 36億9158万
- 2024年6月30日 -3.02%
- 35億8000万
- 2024年9月30日 -3.07%
- 34億7010万
- 2024年12月31日 +3.97%
- 36億800万
- 2025年3月31日 -3.35%
- 34億8723万
- 2025年6月30日 -3.48%
- 33億6600万
- 2025年9月30日 -3.59%
- 32億4500万
- 2025年12月31日 -3.76%
- 31億2300万
- 2026年3月31日 -3.85%
- 30億277万
- 2026年6月30日 -4.06%
- 28億8100万
個別
- 2014年3月31日
- 9億5018万
- 2015年3月31日 -23.08%
- 7億3091万
- 2016年3月31日 -30%
- 5億1163万
- 2017年3月31日 -42.86%
- 2億9236万
- 2018年3月31日 -75%
- 7309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/22 10:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 関係会社については、取締役会への定期的な報告を求め、共通の経営理念の下で事業遂行し、適切な運営を行える体制を構築しております。2026/06/22 10:02
(6) のれんの減損(顕在化する可能性:中、顕在化する可能性のある時期:特定時期無し、影響度:中)
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 報酬・手数料等 8,852千円2026/06/22 10:02
(5) 負ののれん発生益の金額、発生原因
① 負ののれん発生益の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2026/06/22 10:02 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ケー・エム・エンタープライズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/22 10:02
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 379,865千円 固定資産 6,065 のれん 248,985 流動負債 △84,916
株式の取得により新たに森田産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/22 10:02
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 法人税額の特別控除 ― △0.4 負ののれん発生益 ― △1.4 持分法による投資損益 ― △2.4 のれん償却額 ― 1.1 評価性引当額の増減 ― 0.2 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加の主なものは、現金及び預金が56億89百万円、受取手形及び売掛金が8億37百万円、投資有価証券が18億29百万円であります。2026/06/22 10:02
減少の主なものは、のれんが4億84百万円であります。
②負債合計は82億91百万円と前連結会計年度末に比べて5億円増加しております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 10:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引においては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して為替相場の変動を完全に相殺するものと想定することができるため、有効性の判定を省略しております。2026/06/22 10:02
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/22 10:02
株式会社ABTに関するのれんの減損の兆候に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額