- 8117
- 2026/09/10
- 時価
- 1258億円
- PER 予
- 12.19倍
- 2010年以降
- 4.59-14.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 0.48-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 14.99%
- ROA 予
- 13.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 66億1872万
- 2014年3月31日 +16.05%
- 76億8089万
個別
- 2013年3月31日
- 50億8062万
- 2014年3月31日 +16.85%
- 59億3670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/27 9:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2014/06/27 9:26
(注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が、有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 9:26 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 9:26前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)金沢営業所の建物の除却等(6,289千円)によるものであります。 ― - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 9:26
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当該土地については、保有の見直しにより投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/06/27 9:26
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額を合理的に調整した価額等により評価しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 9:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 210,582千円 224,565千円 固定資産-繰延税金資産 163,171 123,052 流動負債-繰延税金負債 ― ―
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 9:26
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 9:26 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 9:26
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 4,776,741 千円 固定資産合計 6,320,847 流動負債合計 2,665,004
流動資産合計 5,398,826 千円 固定資産合計 6,595,802 流動負債合計 2,814,881