- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェア、のれん、商標権及びその他の無形固定資産であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。
2 福岡支社の土地欄の[外書]は、連結会社以外からの賃借設備面積であります。
2018/06/28 9:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウェア及び商標権については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億75百万円の資金の減少(前年同期比16億53百万円の資金の増加)となりました。
減少の主なものは、無形固定資産の取得による支出2億96百万円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2018/06/28 9:30- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」818千円、「その他」15,882千円は、「その他」16,700千円として組替えております。
2018/06/28 9:30- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重 要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」818千円、「その他」16,508千円は、「その他」17,327千円として組替えております。
2018/06/28 9:30- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資額は4億52百万円であり、そのうち主なものは、オイル添加剤の商標権等取得が2億89百万円、研究開発施設である中之島R&Dセンター新設に係る建物の投資1億42百万円であります。
なお、上記の設備投資金額については、有形固定資産の他、無形固定資産を含めて記載しております。
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