純資産
連結
- 2017年3月31日
- 206億3714万
- 2018年3月31日 +10.07%
- 227億1485万
- 2019年3月31日 +9.57%
- 248億8880万
個別
- 2017年3月31日
- 183億1615万
- 2018年3月31日 +9.25%
- 200億1059万
- 2019年3月31日 +9.53%
- 219億1690万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 10:30
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産合計は248億88百万円と前連結会計年度末に比べて21億73百万円増加しております。
増加の主なものは、親会社株主に帰属する当期純利益が33億92百万円であります。
減少の主なものは、配当金の支払いにより利益剰余金が7億97百万円であります。
これにより自己資本比率は、82.3%から82.8%となりました。
(3)キャッシュ・フロー
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動によるキャッシュ・フローは31億16百万円の資金の増加(前期比1億49百万円の資金の増加)となりました。
増加の主なものは、税金等調整前当期純利益が47億58百万円によるものであります。
減少の主なものは、法人税等の支払額12億81百万円、仕入債務の減少額1億84百万円及びたな卸資産の増加額1億57百万円によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは11億96百万円の資金の減少(前期比9億20百万円の資金の減少)となりました。
減少の主なものは、貸付けによる支出6億59百万円及び有形固定資産の取得による支出5億38百万円であります。2019/06/27 10:30 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 10:30
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/27 10:30
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)流動資産合計 6,856,071 千円 固定負債合計 1,080,514 純資産合計 11,266,863
流動資産合計 7,130,685 千円 固定負債合計 1,051,001 純資産合計 12,040,110 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 10:30
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額 22,714,853千円 24,888,803千円 普通株式に係る期末の純資産額 22,714,853千円 24,888,803千円