賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 3億4014万
- 2020年3月31日 +9.58%
- 3億7273万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3500万
- 2020年3月31日 +2.99%
- 3億4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/25 11:37
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料手当及び賞与 1,557,568 1,647,416 賞与引当金繰入額 311,226 318,120 福利厚生費 372,127 385,868
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2020/06/25 11:37 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 11:37
(単位:千円) 貸倒引当金 4,000 5,000 4,000 5,000 賞与引当金 335,000 345,000 335,000 345,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払事業税 48,178千円 70,357千円 賞与引当金 102,510 105,570 退職給付引当金 314,506 312,654
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:37
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、土地の減損によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 48,178千円 82,377千円 賞与引当金 103,842 114,825 退職給付に係る負債 346,546 333,624
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/25 11:37 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3 デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 11:37