- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/02/10 9:13- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/10 9:13- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/02/10 9:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は365億37百万円と前連結会計年度末に比べて20億32百万円増加しております。
増加の主なものは、土地が5億39百万円及び投資有価証券が28億70百万円であります。
減少の主なものは、受取手形及び売掛金が7億45百万円、のれんが2億86百万円及び無形固定資産のその他が4億85百万円であります。
② 負債合計は45億49百万円と前連結会計年度末に比べて18億36百万円減少しております。
減少の主なものは、支払手形及び買掛金が3億73百万円、未払法人税等が11億63百万円及び賞与引当金が91百万円であります。
③ 純資産合計は319億88百万円と前連結会計年度末に比べて38億68百万円増加しております。
増加の主なものは、利益剰余金が34億96百万円であります。
なお、自己資本比率は、81.4%から87.5%となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2億42百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2021/02/10 9:13 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報において、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を2020年9月まで続くものとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。
しかしながら、一旦は収束の兆しがありましたが、現在でもなお感染症拡大の影響は継続している状況であることから、同感染症拡大による業績への影響は、少なくとも2021年3月期末までは続くものとの仮定に基づき、会計上の見積りを行うことといたしました。なお、当該変更による四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。
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