売上高
連結
- 2023年3月31日
- 358億7887万
- 2024年3月31日 +9.62%
- 393億3122万
個別
- 2023年3月31日
- 287億3792万
- 2024年3月31日 +9.16%
- 313億6976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車処分事業」は、損害保険会社の全損認定車両処分に関わる業務をしております。2024/06/27 10:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高、及びセグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。2024/06/27 10:53
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は6社(広州新特路信息技術諮詢有限公司 他)であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に与える影響が少ないため連結の範囲から除外しております。2024/06/27 10:53
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 10:53
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ユー・エス・エス 4,661,964 自動車処分事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/27 10:53
(概算額の算定方法)売上高 411,972千円 営業利益 13,797千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 10:53 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2024/06/27 10:53
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 企業理念
世界のネットワークを通じて環境にやさしく、安全と豊かなカーライフを創造して、社会に貢献する。2024/06/27 10:53 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような景況下、当社グループでは、2030年に向けたパーパス「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」を具現化するべく、国内外ともに地域密着型営業を強化し、高付加価値商材の更なるシェア拡大を図るとともに、異業種を含む新規開拓に努めました。また、M&A・ベンチャー投資による新規ビジネス開拓やコーポレートサイトの刷新による企業ブランド構築にも注力いたしました。2024/06/27 10:53
これにより、当社グループの売上高は393億31百万円(前年比109.6%)、営業利益は101億66百万円(同121.7%)、経常利益は112億58百万円(同125.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は79億24百万円(同125.9%)となりました。
また、当連結会計年度より配当方針を変更し、株主の皆様への利益還元強化の姿勢をより明確にするため、これまでの単体配当性向30%以上から「連結配当性向30%以上」を目標として配当することにいたしました。グループ全体の持続的な成長を前提とした目標に変更することにより、中長期的な企業価値の向上と継続的な株主還元の充実に努めてまいります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ㈱フラッグスについては、当連結会計年度中に株式の取得により子会社となったため、連結の範囲に含めております。2024/06/27 10:53
非連結子会社は6社(広州新特路信息技術諮詢有限公司 他)であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に与える影響が少ないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/27 10:53
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 135,180千円 188,529千円 仕入高 1,764,113 1,536,490 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 10:53
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産合計 17,970,685 千円 売上高 33,772,727 税引前当期純利益 1,601,375
流動資産合計 18,771,630 千円 売上高 36,764,902 税引前当期純利益 2,706,789 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 10:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおり、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。