売上高
連結
- 2025年3月31日
- 415億5824万
- 2026年3月31日 +12.36%
- 466億9282万
個別
- 2025年3月31日
- 312億4430万
- 2026年3月31日 +4.6%
- 326億8209万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 10:02
(注) 当社は、2025年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 20,449,395 46,692,820 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 6,488,814 13,478,305 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車処分事業」は、損害保険会社の全損認定車両処分に関わる業務をしております。2026/06/22 10:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高、及びセグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去額が含まれております。2026/06/22 10:02
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は7社(広州新特路信息技術諮詢有限公司 他)であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に与える影響が少ないため連結の範囲から除外しております。2026/06/22 10:02
- #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/22 10:02
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ユー・エス・エス 5,773,857 自動車処分事業 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/06/22 10:02
(概算額の算定方法)売上高 2,082,367千円 営業利益 137,829千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 10:02 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2026/06/22 10:02
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 企業理念
世界のネットワークを通じて環境にやさしく、安全と豊かなカーライフを創造して、社会に貢献する。2026/06/22 10:02 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような景況下、当社グループでは、2030年に向けたパーパス「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」を具現化するべく、地域密着型営業の推進によりお客様との関係を一層強化し、国内外の新規開拓と高付加価値商材の拡販に努めるとともに、M&Aや新規ビジネス開拓に注力いたしました。また、テレビCMの放映やSNS広告の運用だけでなく、モータースポーツへの協賛など、ブランディングへの投資も継続いたしました。2026/06/22 10:02
これにより、当社グループの売上高は466億92百万円(前年比112.4%)、営業利益は113億76百万円(同103.1%)、経常利益は129億31百万円(同104.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は96億45百万円(同111.1%)となりました。
当期末の配当金につきましては、1株当たり35円とし、併せて創立80周年記念配当1株当たり3円を加え、1株当たり38円とさせていただきたく存じます。すでに中間配当金として1株当たり26円をお支払いいたしておりますので、年間配当金は1株当たり64円(普通配当61円、記念配当3円)となります。なお、株式分割換算後の1株当たり年間配当金の前期実績53円から11円の増配となります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 森田産業㈱については、当連結会計年度中に株式の取得により子会社となったため、連結の範囲に含めております。2026/06/22 10:02
非連結子会社は7社(広州新特路信息技術諮詢有限公司 他)であります。これらの非連結子会社は総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に与える影響が少ないため連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/22 10:02
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 276,508千円 476,211千円 仕入高 1,526,908 1,825,991 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:02
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産合計 20,276,913 千円 売上高 38,610,094 税引前当期純利益 3,527,235
流動資産合計 20,911,470 千円 売上高 38,117,347 税引前当期純利益 3,465,216 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 10:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおり、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。