有価証券報告書-第82期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を2021年3月まで続くものとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。
しかしながら、一旦は収束の兆しがありましたが、現在でもなお感染症拡大の影響は継続している状況であることから、同感染症拡大による業績への影響は、少なくとも2022年3月期末までは続くものとの仮定に基づき、会計上の見積りを行うことといたしました。なお、当該変更による財務諸表への重要な影響はありません。
ただし、この仮定は不確実性が高く、今後の状況の変化によって実際の結果はこれらと異なる場合があります。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を2021年3月まで続くものとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っておりました。
しかしながら、一旦は収束の兆しがありましたが、現在でもなお感染症拡大の影響は継続している状況であることから、同感染症拡大による業績への影響は、少なくとも2022年3月期末までは続くものとの仮定に基づき、会計上の見積りを行うことといたしました。なお、当該変更による財務諸表への重要な影響はありません。
ただし、この仮定は不確実性が高く、今後の状況の変化によって実際の結果はこれらと異なる場合があります。