構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 39億2800万
- 2022年3月31日 -3.84%
- 37億7700万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/21 13:08
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 7 百万円 0 百万円 構築物 4 - 機械及び装置 2 4 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/21 13:08
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 1 35 1 27 構築物 - 14 - 16 機械及び装置 1 9 1 13 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産については注記「14.投資不動産」に記載のとおりです。2022/06/21 13:08
使用権資産(投資不動産を除く)の帳簿価額の内訳は次のとおりです。(単位:百万円) 土地を原資産とするもの 2,658 2,647 建物及び構築物を原資産とするもの 4,997 4,705 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 634 861
- #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該減損損失は、連結包括利益計算書の固定資産に係る損益に計上しております。2022/06/21 13:08
当社グループの有形固定資産、無形資産及び投資不動産等は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する識別可能な最小単位を資金生成単位としております。(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物 △458 △169 機械装置及び運搬具 △350 △174
前連結会計年度及び当連結会計年度において、個別に重要性のある減損損失はありません。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、次のとおりであります。2022/06/21 13:08
・建物及び構築物 : 2~50年
・機械装置及び運搬具 : 2~22年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2~50年2022/06/21 13:08
構築物 2~50年
機械及び装置 2~17年