- 8060
- 2026/09/25
- 時価
- 8302億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2009年以降
- 赤字-62.66倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.98倍
- 2009年以降
- 0.48-1.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 11.3%
- ROA 予
- 8.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キヤノンマーケティングジャパン(8060)の設備投資額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 4100万
- 2020年12月31日 +60.98%
- 6600万
- 2021年12月31日 +86.36%
- 1億2300万
- 2022年12月31日 +13.01%
- 1億3900万
- 2023年12月31日 +40.29%
- 1億9500万
- 2024年12月31日 +395.9%
- 9億6700万
- 2025年12月31日 -70.73%
- 2億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物等にかかる減価償却費であります。2026/03/24 13:40
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資額であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、シェアードサービス事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、本社土地、本社建物及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物等にかかる減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資額であります。
3.報告セグメント、その他の事業セグメントのセグメント利益又は損失(△)及び調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/24 13:40