キヤノンマーケティングジャパン(8060)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1600万
- 2014年3月31日 -18.75%
- 1300万
- 2015年3月31日 -53.85%
- 600万
- 2016年3月31日 ±0%
- 600万
- 2017年3月31日 +50%
- 900万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 6億8100万
- 2019年3月31日 +293.54%
- 26億8000万
- 2020年3月31日 -1.53%
- 26億3900万
- 2021年3月31日 -3.64%
- 25億4300万
- 2022年3月31日 +10.58%
- 28億1200万
- 2023年3月31日 +40.86%
- 39億6100万
- 2024年3月31日 -22.12%
- 30億8500万
- 2025年3月31日 -0.03%
- 30億8400万
- 2026年3月31日 +7.81%
- 33億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/09 11:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期におけるわが国の経済は、緩やかな回復が続きました。個人消費は、国内旅行の回復等が見られたものの、エネルギーコストや原材料価格の高騰に伴う物価上昇等により、持ち直しに足踏みが見られました。企業の設備投資は、製造業を中心にコロナ禍や物価高により先送りしてきた更新投資等を背景に、好調に推移しました。特にIT投資については、金融業や製造業を中心に幅広い業種で投資意欲が高い状態にあり、好調に推移しました。2024/05/09 11:10
このような経済環境のもと、当社グループは企業の積極的なIT投資を背景としたSIサービスやITインフラサービスが好調に推移したこと等により、売上高は1,572億26百万円(前年同期比1.6%増)となりました。
利益については、コンスーマ製品の売上減少に伴う売上総利益の減少やIT費用等の販管費の増加により、営業利益は138億8百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は139億68百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億23百万円(前年同期比8.9%減)となりました。