キング(8118)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3100万
- 2011年6月30日 +19.08%
- 1億5600万
- 2012年6月30日 +5.13%
- 1億6400万
- 2013年6月30日 +43.29%
- 2億3500万
- 2014年6月30日 -37.87%
- 1億4600万
- 2015年6月30日 -44.52%
- 8100万
- 2016年6月30日 +4.94%
- 8500万
- 2017年6月30日 +301.18%
- 3億4100万
- 2018年6月30日 +2.64%
- 3億5000万
- 2019年6月30日 -24%
- 2億6600万
- 2020年6月30日
- -2800万
- 2021年6月30日
- 7500万
- 2022年6月30日 +225.33%
- 2億4400万
- 2023年6月30日 +24.59%
- 3億400万
- 2024年6月30日 -28.62%
- 2億1700万
- 2025年6月30日 -16.13%
- 1億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/10 9:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:58
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:58
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 886 887 営業利益 244 304 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループでは、お客様にご納得いただける「強いものづくり」を変わらぬ基軸とし、「上等・上質=プレミアム」に強くこだわった付加価値の高い商品力の徹底追求と高品質・高感度な商品づくりに注力すると共に、新ブランドの展開や子会社による新たなジャンルにおける商品展開、収益性を重視した諸施策の実施、SNSやWebサイト、LINE等を活用したお客様とのコミュニケーション強化に注力してまいりました。加えて、店頭運営力の更なる向上を図ると共に、固定費を中心とした諸経費の削減や生産管理機能の強化に努めてまいりました。2023/08/10 9:58
その結果、売上高は19億46百万円(前年同期比3.1%増加)、営業利益は3億4百万円(前年同期比24.2%増加)、経常利益は3億38百万円(前年同期比23.4%増加)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億25百万円(前年同期比25.9%増加)となりました。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。